【内定者インタビュー】システムエンジニア<学生生活・就職活動編>

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こんにちは!アドグローブ新卒採用担当です。
今回はWeb&アプリ事業部内定者4名にインタビュー!

学生生活や就職活動について詳しく教えてもらいました♪

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左上:相馬さん 右上:大曽根さん 左下:松本さん 右下:荒井さん

学生時代はどのようなことを学習していましたか?

荒井
入学当初はゲーム学部でC言語を学んでいました。ゲーム学部の半数以上はIT企業に就職しているという先輩社員の講談を聞いて、今後益々需要が高まるIT業界に興味を持ち、現在の学部に変更をしました。 以降はHTML、PHP、Linux、JavaScriptなどの学習をしています。

大曽根
C言語,HTML,CSS,PHP,MySQLなど幅広く学んでいました。得意な言語はPHP(Laravel)です!

相馬
荒井君と同じタイミングでIT学部に転籍しました。 学習する内容はみんなと同じですが、グループ活動で新しいフレームワークや、卒業制作ではブレンダー等にも触れました。 プログラム書く事がとにかく好きなので、手を動かしているのが楽しいです!

松本
C言語、HTML、PHP、時にはデザインも学習しました。 …デザインはあまり得意ではなかったです(笑) PHPなどのバックエンドが得意です!!

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どのような就職活動をしてきましたか?

荒井
3年生の3月から積極的に説明会へ足を運びました!
インターンシップや産学連携を活用して最終的に5社ほど面接を経験しています。 企業の方と電話やメールをする事が多いため、言葉遣いビジネスマナーに気を付けていました。

大曽根
3年生の1月頃から就職活動を始めて、まずは学内の企業説明会に参加しました。
同級生も早々に動いていて焦って始めましたね(苦笑)周囲の環境も大切だと思いました。 特に、面接に対して苦手意識があって…。傾向と対策を行うために、先輩たちの就職活動レポートに目を通して、企業研究面接練習をして乗り切ることができました!

相馬
3年生の夏休みから就職活動を開始しました。
企業インターンシップ、学校指定のインターンシップ、学内説明会など精力的に足を運びました。 部屋に卓上ライトを購入したり、通信状況は気を配ったりと、 オンライン環境でのインターンシップに備えていましたね!

松本
学校インターンで就活を意識するようになり、3年生の1月頃から動き始めました。
就活の時は友人と情報交換自己分析面接練習をしていました。友人の手助けは本当に助かりました...!

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就職活動ではどのような企業を中心に見ていましたか?

荒井
最初は大手企業ばかりが目に止まっていましたが、そこに固執はしておらず、 むしろフラットな関係性を築くことができそうな中小企業がいいと思っていました。 特に見ていたのは、福利厚生、勤務形態(オンラインor出社)、組織体制(縦横の関係性)、創設年数の若さでしたね!

大曽根
自分が仕事にしたいWeb開発を、インターンシップで体験することができる企業を軸にエントリーしていました。

相馬
福利厚生、給与の他に、リモートワークの有無(柔軟であるか)を見ていました。 このようなご時世で学校の授業もオンライン化が進んでおり、 世の中の状況に合わせて迅速に対応できる企業なのかを見ていました。

松本
荒井さんとほとんど同じです。当初は大手企業を調べていましたが、大小にあまりそこにこだわりがないことに気が付き、 風通しがよさそうな中規模のWeb系企業を探していました。

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就職活動で役立ったもの・ことがあれば教えてください

荒井
行動力!だと思います。色々な会社を知るために、学内説明会、対面型のイベント、インターンなどに参加して比較検討することが必要になります。
ナビサイトの情報だけで企業を判断せずに、直接人事担当者やエンジニアの話を聞くことが一番の近道でした。

大曽根
友人との助け合い!だと思います。忖度なしの自己分析、スピード感がある情報交換は仲間がいてこそでした。

相馬
卓上ライトはいい買い物でした!SPIの勉強は早い方がいいですよ…コソッ

松本
自己分析では友人(他者)から見た自分を理解することが大切!
そうすることで、面接でグッと話しやすくなります。仲間の力は偉大!学校で情報交換したのはいい思い出ですね。

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今回のインタビューでは学生生活・就職活動について詳しくお話いただきました。
次回はアドグローブの選考や今後のキャリアビジョンについてなどをお伝えします。お楽しみに!

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